About ── 私たちについて
私たちも、かつて
あなたと同じ場所にいました。
何をやっても、心の奥が満たされない。
頑張ってきたのに、なぜか報われない感覚がある。
誰にも言えないまま、ひとりで抱えてきた、あの重さ——
私たち二人は、それを知っています。
知識として知っているのではなく、
自分の体と心で経験した者として、知っています。
だから私たちは、あなたのことを
名前も知らずに「わかる」と言えるのです。
あなたの状況を、知っています
こんなことを、
ひとりで抱えていませんか。
ここに来てくださった方の多くが、
次のような状況にいます。
あなたの状況と重なるものがあれば——
それがあなたをここに連れてきた理由かもしれません。
夫との関係に疲れ果てた。
モラハラかもしれないと思いながら、
誰にも言えずに何年もが過ぎた。
「離婚したいのか、したくないのかさえ、
もうわからない」——そう感じている。
客観的には恵まれているはずなのに、
心の奥がずっと孤独で、
何かが決定的に足りない感覚が消えない。
「贅沢な悩みだ」と自分を責めながら、
それでも消えない空虚感に疲れている。
カウンセリング・本・セミナーと、いくつも試してきた。
一時的に楽になるけれど、
同じ問題が違う形で戻ってくる。
「もう私には変わる能力がないのかもしれない」
——と諦めかけている。
朝、起き上がれない日がある。
「消えてしまいたい」と思う夜がある。
それを誰にも言えずに、
また今日も笑顔をつくって過ごす。
40代を前後に「このままでいいのか」という問いが止まらない。
魂が何かを求めている気がしている。
「なんとなくここにたどり着いた」
——それは偶然ではないと、私たちは思っています。
批判されると引きこもりたくなる。
自己肯定感が低く、自分が嫌いで仕方がない。
「こんな自分が変われるはずがない」
——と深いところで信じてしまっている。
一つでも「これだ」と感じたなら、
続きを読んでみてください。
私たち二人も、これらを経験した人間として——
次から、その理由をお話しします。
Part 01 / Founder Story
眞證のストーリー
眞證(しんしょう) Shinsho
ソウルコンサルタント スピリチュアルカウンセラー 代表取締役
「なぜ人は、わかっていても変われないのか」——
その問いを20年かけて解き続けてきた人。
過去の痛み
20代のころ、私は毎朝、
目が覚めるたびに胸のあたりに重いものを感じていました。
特別に辛いことが起きているわけではない。
それなのに、布団から出る理由が見つからない朝が続いていたのです。
外からは「ちゃんと生きている人」に見えたかもしれない。
でも心の奥には、ずっとある問いが居座っていました。
その問いに答えられないまま、
ただ時間をやり過ごしていた。
あなたが今感じていることと、きっと同じです。
2007年、私は心理学と出会いました。
最初は「理論として面白い」という程度でした。
でも学び始めて数ヶ月後、
ある一つの言葉が私の中の何かを、
音を立てて動かしました。
意志の弱さでも、努力不足でもない。
魂が、本来の方向を求めて発しているサインだ」——。
その言葉を聞いた瞬間、
みぞおちのあたりがゆっくりとほどけていくような感覚がありました。
ずっと「自分が悪い」と信じていた何かが、
初めて「悪くなかった」と知った瞬間でした。
実は魂からの大切なメッセージだったと気づいたとき——
初めて、自分を許すことができました。 ——眞證
そこから私は、
心理学・脳科学・量子力学・スピリチュアルを統合した
学びへと深く入っていきました。
断片的な知識を集めるのではなく、
ただ一つの問いを問い続けた。
「なぜ人は、わかっていても変われないのか」
20年をかけて、その答えが見えてきました。
表面の症状を癒しても、
魂の方向が変わらなければ、
同じ痛みは形を変えて戻ってくる。
だから根本治療にこだわる——
私がそこにこだわるのは、
かつての私自身が、
対症療法だけでは変われなかったからです。
今、あなたが「このままでいいのか」と感じているとしたら——
それは魂の覚醒のサインです。
40代という時期は、
魂が「本来の人生へ戻れ」と強く呼びかける時期です。
それはしばしば、夫婦の問題、仕事の限界感、
原因のわからない空虚さ、身体の疲れとして現れます。
「なぜこんなに頑張っているのに充たされないのか」——
その問いが止まらないとしたら、
あなたの魂は今、本気で動き始めている。
あなたが今感じている違和感は、
弱さでも、わがままでもありません。
それは、ずっとあなたの中にいた本当の自分が、
やっと声を上げ始めたということです。
私は、そのサインを一緒に読んでいきたいと思っています。
あなたを「治す」ためではなく——
あなたがもともと持っていた力を、取り戻すために。
登録無料 / いつでも解除できます / 週2回配信
Part 02 / Co-Founder Story
慈敬のストーリー
慈敬(じきょう) Jikyo
内閣府認定 心理カウンセラー スピリチュアル心理カウンセラー 取締役
「疲れた心と命を癒したい」——
その言葉の奥に、どれだけ深い理由があるかを知ってほしい。
過去の痛み
今、「疲れた心と命を癒したい」と思っているのは、
かつての私自身が、深く疲れ果てていたからです。
誰かのために尽くし、笑顔を絶やさず、
「ちゃんとしなければ」と自分に言い聞かせてきた毎日。
肩と首がいつも張っていて、
夜になると理由もなく涙が出てきた。
鏡の前で自分の顔を見ても、
「この人は誰だろう」と
他人を見ているような感覚が続いていました。
眠れない夜に、その言葉だけが
胸の中で繰り返されていた。
スピリチュアルと出会ったのは2012年のことです。
最初は「自分には縁のない世界」だと思っていました。
でも初めてセッションを受けたとき、
不思議なことが起きました。
まだ何も話していないのに——
正確には、言葉にしようとする前に——
ずっと誰にも言えなかった痛みを、
受け取ってもらえた感覚がありました。
そのとき、胸の奥の何かが、ふっと緩んだのです。
肩から、体全体から、
見えない鎧が外れていくような感覚でした。
初めて「もう十分、頑張った」と
自分自身に言えた瞬間でした。
その言葉が、どれだけ欲しかったか——。 ——慈敬
魂の視点から人を見ると、
問題の景色がまるで変わります。
「あの人が悪い」でも「自分がダメだから」でもなく——
魂がより深い愛へと向かうために、
この出来事が起きているとしたら。
その視点に触れたとき、
長年抱えてきた問題が、全く違う光の中で見え始めました。
責める相手も、責める自分も、
少しずつ手放せるようになった。
残ったのは、静かな問いと、
それに答える力でした。
今、私は魂からの愛で人を癒すことを生きています。
テクニックではなく、
「あなたはそのままで、尊い」という
本質的な事実を、一人ひとりの魂に届けたいと思っています。
ずっと誰かのために尽くしてきたあなたへ——
少し聴いてください。
「疲れた」と感じることは、弱さではありません。
それは、これまであなたが
誰よりも懸命に生きてきた証です。
肩が張っていたのも、夜に涙が出たのも、
あなたが壊れていたからではなく——
あなたの魂が、ずっと
「本当の自分に戻りたい」と叫んでいたからです。
その声を、もう無視しなくていい。
「頑張れなくなった自分」を責めなくていい。
疲れ果てたその場所から——
そのまま、来てください。
私は、あなたのそのままを受け取ることができます。
どんなに深く疲れた心も、
どんなに重い傷も、
必ず光の方向を知っています。
あなたがここに辿り着いたことは、
偶然ではないと私は信じています。
Part 03 / Twin Guides
なぜ、2人でなければ
ならないのか
人の魂には、
論理的に解きほぐす必要のある部分と、
ただ愛で包まれることで初めて癒える部分の、
両方があります。
眞證が「あなたの魂が向かうべき方向」を視通し、
慈敬が「今のあなたの全て」を受け取る。
この2つが同時に存在するとき、
単独では生まれない「場の力」が宿ります。
「ツインレイ」として共に生きる私たちが提供するのは、
カウンセリングの技術でも、スピリチュアルの知識でもありません。
2つの魂が共鳴することで生まれる、
この世界で再現できない唯一の空間です。
それは今まで出会った方法が、
あなたの魂に合っていなかっただけです。
人生に「手遅れ」はありません。
ただ——変容には、最も動きやすいタイミングがある。
あなたの魂が「もう限界だ」と感じているとしたら、
それはまさに、そのタイミングです。
だから今、ここにいるあなたに、
私たちは伝えたいと思っています。
Part 04 / 実績
物語の証拠として、
数字をお伝えします。
自分たちのことを語る前に数字を出すことはしません。
でも、ここまで読んでくださったあなたへ——
私たちがこれまで歩んできた道の証拠として、
事実をお伝えします。
活動し続けた年数
クライアント数
継続率
20年という年数は、
「試行錯誤しながら諦めなかった」という証です。
2万人という数字は、
多様な魂の痛みと、それだけの数だけ向き合ってきたということです。
92%という継続率は、
「始めた方の大半が、途中でやめなかった」ということ——
このプログラムに本物の力があるという証です。
著書・メディア掲載
著書『本当の自分を取り戻し、本当の幸せを手に入れる』(彩流社)全国書店発売中
女性自身(2023年4月掲載)
anan(2017年)/ anemone(2017年)/ TRINITY WEB(2017年取材)
躍進企業応援マガジン COMPANY TANK(2025年1月・タレント水野裕子さんインタビュー)
静岡テレビ Soleいいね!出演 / 読売新聞 各紙掲載
HSPラジオ「HSPこころのミカタ」慈敬 毎週金曜21時〜
業務提携・教育活動
名古屋市教育委員会キャリア教育推進センター「ミラトラ」と業務提携
教育CSR活動として、次世代への魂の教育を継続中
変容の声
実際に歩んだ方の言葉
「カウンセリングやセミナーを試したが変われなかった」
——そう語る方がほとんどです。
同じ場所から始まった方たちの変容の記録です。
熊本県 / 30代女性 / プライベートセッション
離婚問題に悩んでいました。
モラハラ夫の暴言に我慢ができず、
でもうまく反論することもできず、
なかなか離婚できなかったんです。
弁護士にも相談していましたが、
法律の問題よりも、
自分の中の何かが変わらないといけないような気がしていました。
こちらのセッションを受けて、
自分が魂の人生を歩んでいなかったことがわかりました。
そして言われた通りに行動したあと、
あれだけ頑固だった夫が、
人が変わったようにハンコを押してくれて……。
今は晴れて独り身になれました。
愛知県 / 40代女性 / LCC会員
私はずっと心の中で、魂のままに生きたかったんだな、
と今振り返るとわかります。
人に気を使って合わせて疲れ、
結局うまく人と接することができない情けなさに自分を責め続け……
そんな自分が本当に嫌いで、消えてしまいたいともがいていました。
しかし、LCCで私だけに合ったサポートをしていただきながら
心や魂の勉強をしていくと、
うまくいかなかったのは私特有のインナーチャイルドやカルマだったり、
魂の地図とは違う道を歩んできたからだとわかりました。
だからこそ「今」を自分の力で変えていける私に変われました。
愛知県 / 40代女性 / LCC会員
脳性麻痺を抱える兄の暴力に悩まされ、
かける想いも手を差し伸べることもできずに鬱状態になっていた私。
ここでは、本物の愛あるサポートで導いてもらえました。
仲間同士で1つになって助け合えたことで、
社会的に能力を認めてもらえずダメだと思い込んでいた自分も
徐々に受容していけるようになりました。
今の自分が大好きで仕方ないです。」
この2人の話をもっと聴いてみたい方へ
まず、言葉を受け取ってみてください。
決断は、まだしなくていい。
申し込みも、投資も、まだ必要ありません。
ただ、週2回——
眞證と慈敬から届く言葉を
読むだけで大丈夫です。
ホームページには書けない、
より深い魂のことをお届けしています。
「なんとなく気になった」——
それだけで、十分です。
登録無料 / いつでも解除できます / 週2回配信
まず90分、直接話してみたい方
→ プライベートセッション(体験90分 25,000円)
根本から、人生ごと変わる覚悟のある方
LCCの詳細を読む(覚悟のある方へ)
あなたの中に眠っている「生きる力」を、
目覚めさせる時です。
あなたの魂は、すでに答えを知っています。
あとは、最初の一歩を踏み出すだけ——
私たちは、そこにいます。
② <div class=”mp-body”>〜</div> → 固定ページ「私たちについて(about)」> カスタムHTMLブロック
③ ヘッダー・ナビ・フッターはSHIPSテーマそのまま(このファイルには含まない)
④ 眞證の写真:コメント内 <img src=”[眞證の写真URL]”> のURLを実際の写真URLに変更して有効化
⑤ 慈敬の写真:コメント内 <img src=”[慈敬の写真URL]”> のURLを実際の写真URLに変更して有効化
⑥ メルマガURL:https://sj8.jp/p/r/W4FYjfTA(MyASPで最新URL確認)
⑦ セッションURL:https://manipadme.co.jp/private-session/
⑧ LCC URL:https://manipadme.co.jp/lcc-consulting/
⑨ ボタン白文字:color:#fff !important でSHIPSテーマのa{color}上書きを防止済み
⑩ このメモ枠は実装後に削除